vol.308 神恩感謝
こんにちは、近藤です。
今回は「神恩感謝」について考えます。
今日は会社の仲間と京都へ行きます。
打ち合わせと伏見稲荷への参拝の為です。
皆さんは神社やお寺に行かれますか?
私は時間さえあれば参拝に行きます。
特に伏見稲荷は毎年参拝、ご祈祷に行きます。
また地元の熱田神宮には1月1日、3日、5日と年始に3回は行きます。
今、我々が生かされているのはたまたまではありません。
何か大きな力が働いているから水や空気が存在します。
その大きな力を具現化したのが神仏だと考えます。
ですから日頃の感謝を伝えるのは神社やお寺という事になります。
そして参拝すると何かすがすがしい気持ちになります。
これは「よく来たね」というメッセージだと勝手に思っています。
そして目の前に現れる現象も何か意図があって表れていると考えると、自然に受け入れる
態勢が作れます。
たとえ厳しい試練でも、それがあるから気づくことも多い、むしろそれを忘れているから
大切にしなさいというメッセージかもしれません。
今一度、感謝の気持ちを持ちたいですね。
投稿者 近藤将士




